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情報

9月15日に独立行政法人 農畜産業振興機構より平成29年7月分の肉用牛肥育経営安定特別対策事業(新マルキン事業)の概算払の補填金単価が発表されました。

補填金単価の確定値は平成29年11月上旬に公表される予定です。

肉専用種     ―  円

交雑種    60,700 円

乳用種    36,100 円

※肉専用種については、地域算定県(岩手県(日本短角種)、広島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)を除く。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構HPをご覧ください。

8月10日に独立行政法人 農畜産業振興機構より平成29年4・5・6月分の肉用牛肥育経営安定特別対策事業(新マルキン事業)の補填金単価の確定値が公表されました。
(上段:確定値、下段:概算払)

4月 5月 6月
肉専用種 確定値
(概算払)
―  円
( ― 円)
―  円
( ― 円)
― 円
交雑種 確定値
(概算払)
10,800円
(7,200円)
48,300円
(44,800円)
56,600円
乳用種 確定値
(概算払)
55,200円
(51,700円)
39,900円
(36,500円)
39,400円

※肉専用種については、地域算定県(岩手県(日本短角種)、広島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)を除く。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構HPをご覧ください。

8月10日に独立行政法人 農畜産業振興機構より、平成29年度第1四半期(平成29年4月から6月まで)の養豚経営安定対策事業(豚マルキン)の養豚補填金について公表があり、平均粗収益が平均生産コストを上回ったことから行われないこととなりました。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構のHPをご覧ください。

7月11日に独立行政法人 農畜産業振興機構より平成29年5月分の肉用牛肥育経営安定特別対策事業(新マルキン事業)の概算払の補填金単価が発表されました。

補填金単価の確定値は平成29年8月上旬に公表される予定です。

肉専用種     ―  円

交雑種    44,800 円

乳用種    36,500 円

※肉専用種については、地域算定県(岩手県(日本短角種)、広島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)を除く。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構HPをご覧ください。

6月8日に独立行政法人 農畜産業振興機構より平成29年4月分の肉用牛肥育経営安定特別対策事業(新マルキン事業)の概算払の補填金単価が発表されました。

補填金単価の確定値は平成29年8月上旬に公表される予定です。

肉専用種     ―  円

交雑種    5,600 円

乳用種    50,500 円

※肉専用種については、地域算定県(岩手県(日本短角種)、広島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)を除く。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構HPをご覧ください。

5月12日に独立行政法人 農畜産業振興機構より平成29年1・2・3月分の肉用牛肥育経営安定特別対策事業(新マルキン事業)の補填金単価の確定値が公表されました。
(上段:確定値、下段:概算払)

1月 2月 3月
肉専用種 確定値
(概算払)
―  円
( ― 円)
―  円
( ― 円)
― 円
交雑種 確定値
(概算払)
―円
(―円)
30,700円
(26,900円)
39,000円
乳用種 確定値
(概算払)
72,100円
(68,300円)
75,200円
(71,600円)
70,700円

※肉専用種については、地域算定県(岩手県、広島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)を除く。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構HPをご覧ください。

4月11日に独立行政法人 農畜産業振興機構より平成29年2月分の肉用牛肥育経営安定特別対策事業(新マルキン事業)の概算払の補填金単価が発表されました。

補填金単価の確定値は平成29年5月上旬に公表される予定です。

肉専用種     ―  円

交雑種    26,900 円

乳用種    71,600 円

※肉専用種については、地域算定県(岩手県(日本短角種)、広島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)を除く。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構HPをご覧ください。

去る1月25日、TKPガーデンシティ品川にて、東京都中央卸売市場食肉市場開設50周年記念式典・祝賀会が盛会裏に開催されました。

同市場は、昭和41年に開設されましたが、以来、平成3年の牛肉自由化による牛取扱の伸び悩み、その後に平成13年のBSE発生による消費の落ち込み、平成23年の東日本大震災など幾多もの困難を乗り越えて50周年の節目を迎えました。

式典には出荷団体をはじめ、行政、食肉関係より多数出席され、記念事業実行委員会を代表して小川一夫実行委員長の挨拶、開設者を代表して村松昭典東京都中央卸売市場長よりの式辞の後、当市場の発展に尽力のあった個人・団体への顕彰が行われ、本会の加藤会長が出荷者(大動物出荷者)を代表して感謝状が贈られました。

祝賀会には約500名の関係各所並びに食肉関係者が出席され、懇談会では50年の歴史を語らいながら、和やかな雰囲気の中昔話に花を咲かせていました。

記念すべき50周年を契機として「安全・安心」な食肉の供給基地として今後更なるご発展をご祈念申し上げます。

(授与式の様子)

2月8日に独立行政法人 農畜産業振興機構より平成28年10・11・12月分の肉用牛肥育経営安定特別対策事業(新マルキン事業)の補填金単価の確定値が公表されました。
(上段:確定値、下段:概算払)

10月 11月 12月
肉専用種 確定値
(概算払)
―  円
( ― 円)
―  円
( ― 円)
― 円
交雑種 確定値
(概算払)
―円
(―円)
6,200 円
(2,200円)
―円
乳用種 確定値
(概算払)
45,300円
(41,300円)
51,500 円
(47,500円)
61,100円

※肉専用種については、地域算定県(岩手県、広島県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)を除く。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構HPをご覧ください。

2月8日に独立行政法人 農畜産業振興機構より、平成28年度第1-3四半期(平成28年4月から12月まで)の養豚経営安定対策事業(豚マルキン)の養豚補填金の交付については、平均粗収益が平均生産コストを上回ったことから行われないこととなりました。

詳しくは独立行政法人農畜産業振興機構のHPをご覧ください。